大丈夫!きっとうまくいく・・・運とツキがよくなるブログ

人生は何度でもやり直しができることを自分で実験・実証して人の役に立ちたいブログ
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このブログについて は・・・

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挿絵は毎日?更新します・・・つもりです (〃'∇'〃)ゝエヘヘ
やっぱり海がいいです。ご来光!
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はじめまして。イジュウフォ(IJUFO)と申します。変な名前ですが、英文名を逆さまに読みますと・・・。
僕の昔の仲間達がこのブログを探そうと躍起になってまして、あだ名も逆さにして潜伏してます
(*'-'*)エヘヘ

偶然いらした方も、以前からお付き合いいただいている方も、本当に、忙しい中、ありがとうございます。ひたすらご縁に感謝しております。

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なかなか更新してませんでした
本当に忙しかったのかな
最近はFBとか本当に 拘束されてるみたいで、ブログまで手が回りませんでした

今 地方の再生に向けて、本気で、死にそうになるまで働いてます^ - ^

バカみたいです。

でも 損する生き方選んじゃいました
アドラー心理学・・・すべからく悩みは人間関係。人から期待され、それに応えることなかれ。承認欲求の否定。
存在自体が肯定。

そう僕が結婚式のスピーチでいつも言ってました。
「夫婦っていいよ。でも前提は、「あなたがいてくれてありがとう」っていう気持ちが大切だよと話してました。

でもね、紆余曲折あって夫婦が本当に切ってもきれないくらい絆が強くなった時、パートナーとの別れをどう捉えればいいのだろうか?

相手を理由なく愛し、その存在を理由なく受け入れていたとき、別れが訪れても理由なく受け入れるのかしら。
あなたがいてくれてありがとう。あなたがいなくなって・・・なんと言えば良いのか?
当事者じゃなければわからないよね

僕が妻にしてあげられることって何だろう?
「嫌われる勇気」人気ですね
僕もKindleで読んでアドラーにかぶれました
息子には本で買ってあげたら、貪るように読んでました(笑)

この本でも書いてましたが、分かり合うというか、相手に理解されるとかいうものは、相手次第(あたりまえですな)。
自分がどうしようもないことに紋々としないことが書いてありました。

名言至言ですな。

でも、僕の妻は僕の理解者。僕がどんな状態、どんな道に進んでもいつも笑顔で肯定してくれるのです。

「私ひとりいればいいじゃない」

そう。十分です。

でも男って、どうして支配欲があるのかな。会社の人ふくめ「俺を理解してくれ」「みんなのために頑張ってる俺を見てくれ」っていろんな人に影響及ぼそうとしてる。

そろそろ、目を覚まさないといけないかな。
僕には妻だけいれば十分なんです。妻と過ごすために生まれてきたんです。

若い女性から、「結婚っていいですか?」って聞かれたとき、妻を思い浮かべて、「もちろん」と即答してました。
けれど、自分たちの年齢が重なり、どちらかが先立つことがいずれ現実になることに気づくと、妻を愛していた分、その喪失感、埋められない大きさを感じます。
人は必ず死ぬ者。死にゆく者も遺されるものもいずれも「失う」ために今の生を生きてるのでしょうか。
いずれ失うのになぜ人は愛するのでしょうか。
結局、父には何も「誇れる息子」を見せられなかった
優秀な父だけど不遇で、子会社の社長どまり

ぼくはあまり父の期待に応えられなかった。

東大に行けないどころか医学部も落ちた。
何とか銀行の支店長までなったけど、左遷されて今は単身赴任。

隣に住んでる姉の旦那さんはコツコツ頑張って1部上場の会社の社長さん
同居の馬鹿な母は今まで、2流大学と言ってたのに、婿さんを自慢。

おやじ、ゴメン。

でも親父も長年単身赴任して孤独だったと思う。そんな孤独な親父、馬鹿な母親にののしられても絶えていた親父。
そんな親父に対し、たぶん、ぼくの妻は「オアシス」だったと思う。

最近になって妻から、「お父さんはやさしい人よ。こんな思いで話してくれたわ」「おとさんって、ぼそっと冗談いってたわ」と僕の知らない親父の側面を聞かせてくれるのです。

僕はダメ息子だったけど、親父は僕の妻がかわいくて仕方なかったんだろうなあ。いい奥さんをもらったことで、僕は親父に孝行したのかもしれない。

ぼくには過ぎた妻だとまた思う。
最近、携帯をスマホに替えました。
新しいiPhoneが出たんでそろそろ潮時かなとガラケーからの買い替えです

少し、流行のLINEもやってみたかったんですかね。今更ですが(苦笑)

で、びっくりしたのがFACEBOOKもですが、結構、みんな、実名でいろんなこと話すというか。。。
家の晩御飯を写真アップしたら、部下から彼らの飲み会の写真が入り込んだりしてびっくり。

ついていけない。

以前は、携帯で、それこそ、語りすぎて部下からハラスメントがらみで刺されましたが、LINEでは、どうなるかと危惧してましたが杞憂でした。そう、これって、何か違うのです。語れないっていうのかな。

さて、本題。妻のこと。
このブログで、何度か話してますが実に僕にはできた女性。
ほんとはLINEあたりで思いを書きたかったのですが、実名でばれるかんじもして、このブログに戻ってきました。

以前、このブログを書くきっかけになった事件で彼女は「彼女を恨んじゃダメよ」と笑顔で話してくれました。
でも当時の僕は、彼女を心から憎みました。
彼女には割と高齢な両親がいたんですが、「早く認知症にでもなって、彼女が苦しめばいい」と思ったりしました。

今の僕は、周囲に支えられ割と幸せです。いや、会社ではやることが多く、このブログも更新できないほど充実してます。でも、一番つらい時期を支え、どんな時も笑顔で、そして、にくい人にも「人を恨んじゃダメ」と諭してくれた妻の両親はダブル認知症。義父は高齢による認知症。義母はアルツハイマー。

僕は5年も単身赴任してますが、僕の横暴な母親を妻は介護してくれてます。毎日僕の母を介護しながら、ケアに何日か母が行く間に実の両親の世話もしてます。

けなげな妻。やさしい妻。

なのに、この間の健康診断で乳がんの兆候。おまけに子宮筋腫も。

妻はこのブログの再開を知らないんで、そっと僕の気持ちを残します。なので、昔のブログとはだいぶ変わるかもしれません。いままで、リンク先の方を中心に訪問していただき感謝してます。あまりに内容が変わって申し訳ありません。わがまま許してください。「極私的ブログ」になりそうです。

いまさら奥さんにラブレター書いて馬鹿じゃない!。。。そのとおりです。でも、どこかで残したくて。
いきなり恐ろしい題名ですが、僕自身、プロ経営者を目指したいと思いました。
プロの定義はいろいろあると思いますがここでは敢えて割愛させていただきます。

僕が考えるプロ経営者とは、雇用をまず確保すること。
そして働く社員が、自分で考えて、周りにやりたいことを伝えて、自分で結果を出す努力をすること。

そういった社員をたくさん作り出すことで、地域の社会に対して、貢献して、新たな人材を再生産するようなことをしたいと思いました。

ものすごく大変な、かつハードルの高い目標ですが、より明確で自分に対して具体的な目標ができたような気がしました。
稲盛和夫さんの「生き方」の中にある、
生き方人生の結果=考え方×熱意×能力 と言う内容が書いてありますが、
堀江貴文さんの「ゼロ 」の中に掛け算の人生はいくらかけてもスタートがゼロであれば結果はゼロと言う文章読んで気づいたことがありました。
僕自身最近は社員の意識改革ということで稲盛和夫さんのこの言葉をたくさん活用していました。
でも今日堀江さんのこの本を読んでわかったのはウチの社員の中ではかなりの数の人が考え方がゼロだということです。
能力が一定の職員の方たちに少しでも熱意を持ってもらえるような雰囲気で作りました正しい考え方がやはりゼロである以上いくら熱意を頑張って持ってもらってそこで結果を0となってしまうのです。
ゼロに少しでも小さなものでもいいから足し算に付け加えていくこれが経営者である僕の仕事だと実感しました。
明日は、妻の誕生日。
相変わらず単身赴任でまとまった休みも取れませんが、昨日、急ぎ新幹線に乗り、妻の誕生祝いをしました。
ここ数日、介護が必要なワガママな私の母の世話に相当疲れた様子。
それでも、前から欲しがっていたペンダントを首につけ、大喜びしてる様子にこちらも嬉しくなりました
二人でホテルのバイキングで食事して、腹ごなしに一駅歩いてデート。
寒い中にも梅が咲いてたり。穏やかな半日を過ごせました。

楽しい時間もつかの間。今は、もう新幹線。
これからも長生きして、そばにいてくださいね(^◇^;)
なんだか大変ご無沙汰しております。
今日のお題目は「うまくいかないのは当たり前」です。

今日は部下職員の前でいろんな話をしました。
今まではしていなかったのですが、会社がこれからどういう方向に進むのか、これから会社がどんなことを実行して行くのかを伝えました。

そんな中で、 1番期待していたメンバーが遅刻しました。
このブログでも何回か書きましたが、怒らないことということが大切なのですが、今日はすっかりそんなことも忘れて感情のままに叱ってしまいました。

どれだけの時間を彼らのために費やしたか、どれだけの気持ちを込めて彼らを指導してきたのかあまりにも情けない事でした。

結局生きていくということが、こういったつまらないことで悲しい思いをしたり、またがっかりさせられるものだと思います。

それでもやはり愚直に向き合いあきらめずに伝えてことが大切だと思います。

「うまくいかないのが当たり前」というのは1つの法則だと思います。
だからこそそれを肝に銘じてそれでも諦めずに頑張っていく必要があると思います。

どんな苦境に立っても、大丈夫、きっとうまく行く。そう思います。
ご無沙汰してます。
一体どこからお話しすれば良いやら。

企業改革で「良い会社」を社長と一緒に作ろうと思っていました。
ところが守旧派の巻き返しにあって、大ピンチ。
老人特有の妄想とか嫉妬の根の深さに唖然としました。

まだ決着がついていないので不安ですが、企業小説のように、
まさかというような、大どんでん返しの連続でした。

このブログで学んだ怒らない事とか、いろんな法則、
例えば「引き寄せの法則」であるとかそういったものをすっかり忘れるくらい
事態の収拾に埋もれてました。

プライベートでは伊勢神宮に行ってきました。
どうも伊勢神宮に行ってから試練の連続でした。

どうやら伊勢神宮で神様にお礼を言ったので、逆に今度は神様が新しい試練を私に、
くださってるような気がしてなりません。

息を整えて、目の前の課題に対して、自分のできる限りのことをやっていく。
焦らずに。。。。。
そろそろ自分の不運や困ったことにボヤくのをやめにしようか。
ここ最近、能力以上の負荷がかかっていますが、それなりにこなしてます。

見えてきたのは、時間の尊さ。

大切に思えたなら、先述の通り、全て受け入れて前に進むのです。
正直、経営会議で職員の処遇改善に力を入れればいれるほど、「誰のためにやってるのか?」という不安感が大きくなります。
誰も頼んでません。
なので、もしかしたら、誰からも感謝されないでしょう。
俺は一体何をしてるんだろう?
あまりに些細なことにつまずいて寝れなくていろんな本読んでいました
結局行き着いたところは熱意というものが必要なことだと思いました

ブレイクスルー、打破するためには結局は熱意をいかに持つかなと思います。
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